「家の顔」の玄関が"ほっとする"空間に
玄関に父が撮った写真や趣味の備前焼などをギャラリーのように展示することで"ほっとする"空間になりました。
岡山県 H邸の声
- きっかけ
- 子供の成長
- 困りごと
- 間取りが悪い
- 部屋が暗い
- 外壁の老朽化で見栄えが悪い
リフォームデータ
- 建物種別
- 旧家・古民家
- 築年数
-
70年
- 構造
-
在来工法(木造軸組工法)
- リフォーム面積
-
282㎡
なぜリフォームを選んだの?
Q
リフォームの“きっかけ”
A
もともと旧家であることに加え、前回のリフォームから20数年経っているので古くなっていました。
子どもが就職して家を出ていったので、子供部屋として使用していた部屋を活かして、これからの暮らしに合った家にリフォームしたかったのがきっかけです。
リフォームのこだわり?
Q
こだわった箇所は?
A
かつては暗く、広さの割にはスペースを有効に活用できていなかった玄関を「家の顔」として、"ほっとする"空間にすることにこだわりました。
Q
一番気に入っているところは?
A
玄関です。Rがかった上がり框、父が撮った写真や趣味の備前焼などをギャラリーのように展示できるニッチなど、要望どおり"ほっとする"空間になりました。
住友林業のリフォームはいかがでしたか?
Q
選んだ理由
A
旧家再生の技術力に定評があり、木にこだわったリフォーム事業を展開していることに加え、より空間を広く使える提案をしてくれたことが決め手です。
Q
当社の対応はいかがでしたか?
A
素人では分からない、考えつかないところを積極的に提案してくれたり、こちらの要望をセンス良くリフォームに反映してくれてとても満足しています。
今後リフォームされる方へのアドバイスをください
展示場などに行って出来上がりのイメージを持つことも大事ですが、今住んでいる家の状況に合ったリフォームを行うためには、じっくり相談できてきちんと提案してくれる良きリフォーム会社を見つけることが大切だと感じました。