リフォームのきっかけ 第5位:親と同居・二世帯住宅にしたい

プライバシーとコミュニケーションのバランスを

お子さんが生まれるなど、ライフステージが変化したタイミングで、二世帯リフォームを検討される方が多くいらっしゃいます。両家族にとって心地よい距離感を検討することが大切です。

リフォームされたお客様の声

実際に当社でリフォームされた方へのアンケートで、こんな声をいただいています。


(築15年・30代)

リフォームのきっかけ 子供が成長し(4歳と2歳)、マンションが手狭になったため、両親との同居を検討

「複数社に依頼したが、住友林業ホームテックの完全分離の2階建て二世帯住宅という提案が、もっとも納得感があった。2階を子世帯の住居としたため、生活時間帯や子供が遊ぶ足音などに配慮して、親世帯の寝室と子世帯のリビングが上下で重ならないように間取りを工夫してもらった。完全独立型だが、お互いにそばにいることで安心感がとても大きい」


(築18年・30代)

リフォームのきっかけ 一人暮らしの義母が心配で、家族で同居することにした

「営業の方がとても良かったので、結局相見積りを取らず住友林業ホームテックに決めた。こだわったのは、義母と子どもたちが触れ合える間取りにすること。子供部屋は義母の部屋の前を通るつくりにした。義母も『新築に二度住めるようで幸せ』とのこと」


(築31年・50代)

リフォームのきっかけ 姉と、妹とその娘の3人で暮らしているが、姉の定年を機に、二世帯風(1階と2階にわける)リフォームを検討

「2階にもキッチン、リビング、寝室、トイレ、風呂をすべて設置して、1階と完全に分けた。1・2階を完全に分けることで、それぞれプライベートな空間が保て、生活が楽になった。1人暮らしのようだが、誰かがいる安心感もあって良い」

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リフォームのヒント

円満同居のために考えておくべきこと

二世帯同居は、家事や育児、介護などお互いをサポートし合うことができ、病気などいざという時に頼りにできる安心感があります。 その反面、親世帯と子世帯の生活時間帯のズレや価値観の違いがストレスを生むこともあります。

各世帯のプライバシーとコミュニケーションのバランスの希望を事前に話し合い、間取りを検討する必要があります。その際、子世帯は、他人と同居することになる配偶者への配慮がとても重要です。
両世帯それぞれの思いを聞かせていただき、最適な二世帯住宅をご提案いたします。

二世帯同居のよいところ

  • 育児に協力してもらえる
  • 経済的な負担が減る
  • 家事などを分担できる
  • 病気などの緊急時に助け合える
  • いつでも孫と遊べる

二世帯同居のむずかしいところ

  • 干渉されやすい
  • 気軽に友人を招きにくい
  • 生活のリズムが合わず疲れる
  • 孫の世話や家事でぐったり

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