故郷での第二の人生をスタート
定年後の第二の人生のスタートとして、築30年の家をゆとりのあるものへとリフォームしました。
岡山県 G邸の声
- きっかけ
- セカンドライフ(定年)
- 困りごと
- 間取りが悪い
- 外壁の老朽化で見栄えが悪い
リフォームデータ
- 建物種別
- 戸建て
- 築年数
-
30年
- 構造
-
在来工法(木造軸組工法)
- リフォーム面積
-
166.88㎡
なぜリフォームを選んだの?
Q
リフォームの“きっかけ”
A
20年間マンション住まいだったので、定年後の第二の人生のスタートとして、お気に入りの家具と合わせた家にしたいと思いリフォームを選びました。
Q
新築ではなくリフォームにされた理由
A
故郷に帰り、家とお墓を守っていきたいと思ったからです。
リフォームのこだわり?
Q
こだわった箇所は?
A
今までは部屋数が多かったのですが、二人で住んでいくことになるため部屋の数ではなく、部屋のゆとりにこだわりました。
Q
一番気に入っているところは?
A
二間続きの和室の一つがサブリビングへとリフォームしたところです。
また、アイランドキッチンから見た落ち着いた感じのリビングも気に入っています。
住友林業のリフォームはいかがでしたか?
Q
選んだ理由
A
既存の家が木造だったので、木の家なら「住友林業」ということでお願いしました。
質の良い材料を使用してもらえるだろうという思いもありました。
Q
当社の対応はいかがでしたか?
A
短期間の打ち合わせでしたが、イメージした通りのものになりました。
今後リフォームされる方へのアドバイスをください
自分自身のイメージをしっかり持っておくことと、何をどうしたいかしっかりプロに伝えることが大事です。
また、オール電化はおすすめです。