これから年を取っても暖かく、不便なく暮らせるように
今までは、キッチンとリビングが別の部屋で動線が悪く、また風呂場がタイルで冬場が寒い家でした。
これから年を取っても暖かく、不便なく暮らせるように特に水まわりをきちんとしたいと思いました。
神奈川県 B邸の声
- きっかけ
- 設備の老朽化
- 子供の成長
- セカンドライフ(定年)
- 困りごと
- 夏暑くて、冬寒い
- 外壁の老朽化で見栄えが悪い
- 地震が不安
リフォームデータ
- 建物種別
- 戸建て
- 築年数
-
24年
- 構造
-
在来工法(木造軸組工法)
- リフォーム面積
-
190.68㎡
なぜリフォームを選んだの?
Q
リフォームの“きっかけ”
A
子どもが独立して夫婦二人暮らしになりました。
以前の家では泊まるスペースがなかったので、みんなが泊まっていける部屋を用意したいと思いました。
また、これから年を取っても暖かく、不便なく暮らせるようにしたいと思ったのがきっかけです。
Q
新築ではなくリフォームにされた理由
A
築24年で土台はしっかりしているので、新築はまったく考えませんでした。
リフォームのこだわり?
Q
こだわった箇所は?
A
キッチンの動線にはこだわりました。
退職後に参加した地域の料理教室でアイランド型のキッチンを使う機会があり、大勢でも使いやすいこのタイプにしたいと思っていました。
Q
一番気に入っているところは?
A
LDKは期待どおりにみんなで集まって楽しめるスペースになりました。
アイランド型はやはり使いやすく、夫婦二人で一緒に料理をすることが出来るようになりました。
住友林業のリフォームはいかがでしたか?
Q
選んだ理由
A
元々、住友林業で建てた家だったので、この家のことを全て分かっている住友林業系列のホームテックにお願いするのが一番良いと思いました。
Q
当社の対応はいかがでしたか?
A
対応は概して良かったです。ただ、一言申し上げるなら、これからの時代の生活の質を上げるソフト面(例えば家庭内LAN等)についても提案力を付けて欲しいと思います。
今後リフォームされる方へのアドバイスをください
色々と考えるべき事が多いので、どうしても今のことだけに目が行きがちになります。
ですが、リフォームしたらこの先長くこのまま住むのだから、先を見越してどんな家にしたいか考えることが大事だと思います。