空き家になっていた実家のリフォーム
海外生活が長く、洋室に慣れていたのですが、リフォームによってリビングが広くなったので同じように快適に過ごせています。
群馬県 T邸の声
- きっかけ
- 世代交代
- 困りごと
- 夏暑くて、冬寒い
- 外壁の老朽化で見栄えが悪い
リフォームデータ
- 建物種別
- 戸建て
- 築年数
-
41年
- 構造
-
在来工法(木造軸組工法)
- リフォーム面積
-
168.14㎡
なぜリフォームを選んだの?
Q
リフォームの“きっかけ”
A
両親が亡くなってから空き家になっていたのですが、私が退職後はこちらに引っ越してこようと計画をしていました。
その際、住むならリフォームが必要だと思っていました。
Q
新築ではなくリフォームにされた理由
A
前の家を気に入っていたので、建て替えるつもりはありませんでした。
リフォームのこだわり?
Q
こだわった箇所は?
A
海外生活が長く、椅子の生活に慣れていたので、自分たちの日常生活の空間はすべて洋室にしました。
しかし、お客様がいらした時のために和室を残しました。
Q
一番気に入っているところは?
A
床の間、欄間など、前の家の雰囲気がうまく残っているところです。
リビングが広く快適に過ごせているところも気に入っています。
住友林業のリフォームはいかがでしたか?
Q
選んだ理由
A
2社から話を聞きましたが、提案の内容を見比べて住友林業ホームテックのLDKのプランが気に入ったので決めました。
Q
当社の対応はいかがでしたか?
今後リフォームされる方へのアドバイスをください
だいぶ前からいずれはリフォームしようと思っていたのだから、もっと前から計画的にやっておけばよかったと反省しています。