和と洋の対照を楽しむ
重厚で格式のある佇まいの外観から一転、洋風でモダンなインテリアのリビングにすることで、和と洋の対照を楽しんでいます。
大分県 A邸の声
- きっかけ
- 設備の老朽化
- 世代交代
- 子供の成長
- 困りごと
- 間取りが悪い
- 夏暑くて、冬寒い
- 部屋が暗い
- 水まわりの掃除が大変
- 介護が不安
リフォームデータ
- 建物種別
- 戸建て
- 築年数
-
25年
- 構造
-
在来工法(木造軸組工法)
- リフォーム面積
-
231.2㎡
なぜリフォームを選んだの?
Q
リフォームの“きっかけ”
A
再婚を機に新たに住む家を確保することにしました。友人が住友林業で新築した家を見て、私にもくつろぐための空間が欲しいと思ったことも動機になりました。
Q
新築ではなくリフォームにされた理由
A
それほど古くないし、腕のいい大工がいい物を建ててくれていましたし、重厚な外観も気に入っていました。
リフォームのこだわり?
Q
こだわった箇所は?
A
重厚で格式のある佇まいの雰囲気はそのままにしたいと思っていたので外観・玄関・座敷は伝統和風で、リビングに入るとガラッと雰囲気が変わり、洋風でモダンなインテリアにして対照を楽しむようにしました。
Q
一番気に入っているところは?
住友林業のリフォームはいかがでしたか?
Q
選んだ理由
A
在来の木材住宅のリフォームであったので、住友林業ホームテックが良いと思いました。また、インテリアのセンスにも期待しました。
Q
当社の対応はいかがでしたか?
A
アイデアを出す人間・設計者・施工者の三者の連携が非常に良かったと思います。
今後リフォームされる方へのアドバイスをください
あまり細かいことまで言わず、任せた方がいいものができました。