夫婦二人の生活に合わせ、余っていた部屋を改善
今回、余っていた部屋を夫婦の寝室にし、寝室として夫婦それぞれで使っていた二つの子供部屋を一つの多目的ルームに作り替えました。
夫婦が思い思いに過ごせるようになり、時にはゲストルームとしても使えるので気に入っています。
茨城県 A邸の声
- きっかけ
- 設備の老朽化
- 子供の成長
- 困りごと
- 夏暑くて、冬寒い
- 外壁の老朽化で見栄えが悪い
- 地震が不安
リフォームデータ
- 建物種別
- 戸建て
- 築年数
-
20年
- 構造
-
在来工法(木造軸組工法)
- リフォーム面積
-
176.8㎡
なぜリフォームを選んだの?
Q
リフォームの“きっかけ”
A
地震によって家の一部が傾いており、次に何かあると危ないので何とかしなければと考えていました。
子供達が独立し、使っていない部屋も多かったので夫婦二人で使いやすい間取りにしたいと思っていました。
Q
新築ではなくリフォームにされた理由
A
まだ築20年で、地震が無ければリフォームするつもりもありませんでした。
そのため、建て替えは全く考えませんでした。
リフォームのこだわり?
Q
こだわった箇所は?
A
子供達の家族が来てもゆったり過ごせるようLDKを広くしました。
余っている部屋が多かったので、使える部屋になるよう考えました。
Q
一番気に入っているところは?
A
以前は子供部屋だったところを夫婦それぞれの寝室にしていました。
今回、余っていた部屋を夫婦の寝室にし、子供部屋は一つの多目的ルームに作り替えました。
夫婦が思い思いに過ごせるようになり、時にはゲストルームとしても使えるので気に入っています。
住友林業のリフォームはいかがでしたか?
Q
選んだ理由
A
最初に相談したところで提案されたプランはピンと来ませんでした。
そこで住友林業ホームテックにも相談してみたところ、出てきたプランがとても気に入ったのでお願いすることにしました。
Q
当社の対応はいかがでしたか?
A
色々と話を聞いてくださり、納得するまで相談に乗ってくれました。
今後リフォームされる方へのアドバイスをください
ショールームや実際のリフォーム現場など、迷ったら納得するまで見るのが良いと思います。
素人は知らない部材や設備なども、実際に見に行くことで情報を仕入れることが出来ます。