使われていない部屋を繋げて広々としたLDKに
使われていなかった部屋を繋げたことで、希望通りの広々としたLDKになりました。
木材や自然石など、良い材料をたくさん使っており、特に床の無垢材は素足の感触がとても良いです。
リビングから庭も見えるようになり、季節の変化や鳥の声など、自然を感じることが出来るようになりました。
茨城県 K邸の声
- きっかけ
- 子供の成長
- セカンドライフ(定年)
- 困りごと
- 間取りが悪い
- 夏暑くて、冬寒い
リフォームデータ
- 建物種別
- 戸建て
- 築年数
-
27年
- 構造
-
在来工法(木造軸組工法)
- リフォーム面積
-
179.27㎡
なぜリフォームを選んだの?
Q
リフォームの“きっかけ”
A
数寄屋建築で玄関ホールの中央に坪庭があったため、リビングとキッチンや茶の間が分断されていました。
息子らの家族が集まれると大人数になるため、全員集まってもゆったりと過ごせるような広々とした空間が欲しいと思い、リフォームすることにしました。
Q
新築ではなくリフォームにされた理由
A
新築も考えましたが、家族と暮らした思い出の詰まった家なので、前の家の形を残しつつ住みやすくするのが良いという結論に至りました。
リフォームのこだわり?
Q
こだわった箇所は?
A
LDKを広々としたスペースにして、天井も高くしました。
材料は良いものを使い、間接照明で雰囲気も良くして貰いました。
Q
一番気に入っているところは?
A
LDKがほぼ繋がり、希望通りの広々とした空間になりました。
木材や自然石など、良い材料をたくさん使っており、特に床の無垢材は素足の感触がとても良いです。
住友林業のリフォームはいかがでしたか?
Q
選んだ理由
A
材料の選択や間取りなど、提示されたプランが良かったのでお願いすることにしました。
Q
当社の対応はいかがでしたか?
A
素晴らしかったです。
住みながらのリフォームでしたが、大工さんも皆さん気を遣ってくださいました。
今後リフォームされる方へのアドバイスをください
打ち合わせの段階でよく話し合うことが大事です。
コンセントの位置は実際に住み出してから気になってくることもあるので、事前に気を付けておくと良いです。