親の介護を考えてバリアフリー化にこだわったリフォーム
リフォームによって有効面積が広くなったので、母屋で溢れた物をこちらに収納出来るなど使い勝手が良くなりました。
母屋と離れを廊下で繋いだことで、母のために食事を運ぶのが大変楽になりました。
高知県 I邸の声
- きっかけ
- 設備の老朽化
- 収納力アップ
- 身体の健康
- 困りごと
- 夏暑くて、冬寒い
- 外壁の老朽化で見栄えが悪い
- 地震が不安
リフォームデータ
- 建物種別
- 戸建て
- 築年数
-
26年
- 構造
-
在来工法(木造軸組工法)
- リフォーム面積
-
113.53㎡
なぜリフォームを選んだの?
Q
リフォームの“きっかけ”
A
母屋のリフォームを以前行ったのですが、母の介護を考えて離れも使える家にしようとリフォームすることにしました。
Q
新築ではなくリフォームにされた理由
A
離れだったので、わざわざ建て替えることはしませんでした。
リフォームのこだわり?
Q
こだわった箇所は?
A
母屋と廊下で繋ぐことで、移動する際に一度外に出る必要が無いようにしました。
バリアフリー化を行い、車椅子で母屋と行き来できるよう高さを調節し、寝室とトイレの位置も近くしました。
Q
一番気に入っているところは?
A
ウッドデッキは落ち着く場所であり、気に入っています。
庭が見渡せるようになり、眺めが良くなりました。
住友林業のリフォームはいかがでしたか?
Q
選んだ理由
A
過去に母屋の工事をお願いしたのですが、その満足度が高くてアフターケアなどもキチンと対応して頂けました。
間違いないと確信できたので、リピーターになりました。
Q
当社の対応はいかがでしたか?
A
大変満足しているので、何も言うことはありません。
営業の方にもずいぶん無理な相談をさせて頂きましたが、キチンと応えて頂き、私達の希望を叶えてもらえました。
今後リフォームされる方へのアドバイスをください
一生に何回もある事では無いので、ケチらないでやりたい事はするという姿勢が満足感に繋がると思います。