父の思い出を残す
父が亡くなって母と同居を始めたところ改めて不便さが気になってきたのでリフォームする事を決めました。
父が釣ってきた魚の魚拓をどこにおくか、置き場所に一番苦心しました。
広島県 H邸の声
- きっかけ
- 二世帯住宅・家族との同居
- 困りごと
- 間取りが悪い
- 部屋が暗い
- 外壁の老朽化で見栄えが悪い
リフォームデータ
- 建物種別
- 戸建て
- 築年数
-
23年
- 構造
-
在来工法(木造軸組工法)
- リフォーム面積
-
132.2㎡
なぜリフォームを選んだの?
Q
リフォームの“きっかけ”
A
動線が良くないことが気になっていました。部屋が独立していて使わない部屋もあり、暗い感じもありました。
父が亡くなって母と同居を始めたところ改めて不便さが気になってきたのでリフォームする事を決めました。
Q
新築ではなくリフォームにされた理由
A
父が建てた家なので壊せないし残しておきたかったからです。
壊すなど毛頭考えにありませんでした。
リフォームのこだわり?
Q
こだわった箇所は?
A
木の家が好きなので、モダンな格子を取り入れてモダン和風に仕上がるようにしたり、取れない柱や筋交いなどはアクセントにしたり、床もウォールナット仕上げにしたりとこだわりました。
Q
一番気に入っているところは?
A
床が天然素材で歩いていても違いますし、気に入っています。
また、リビングの空間も全部が見渡せるので子供がどこにいるかも分かるし安心感があります。
住友林業のリフォームはいかがでしたか?
Q
選んだ理由
A
元々父が住友林業で建築した家で、和風のイメージが好きでした。
今回はモダン和風にすることで提案をお願いしたところ、提案内容が気に入ったので決定しました。
Q
当社の対応はいかがでしたか?
A
担当者をはじめ、皆さんとても紳士的で良かったと感謝しています。
今後リフォームされる方へのアドバイスをください
個人的には木が好きなので、木で建ててリフォームすることをおすすめします。
マンションでもリフォームされる場合は木を勧めたいです。