和風からモダンな住まいへ
父が建てた家は全て和室だったので、洋風の家に住みたいという要望を取り入れ、モダンテイストな住まいにリフォームしました。
群馬県 K邸の声
- きっかけ
- 設備の老朽化
- 身体の健康
- 困りごと
- 間取りが悪い
- 夏暑くて、冬寒い
- 外壁の老朽化で見栄えが悪い
リフォームデータ
- 建物種別
- 戸建て
- 築年数
-
28年
- 構造
-
在来工法(木造軸組工法)
- リフォーム面積
-
115.73㎡
なぜリフォームを選んだの?
Q
リフォームの“きっかけ”
A
夏は暑く、冬は寒いという暮らしの不快感の解消のため新築を考えたことがきっかけです。
母と同居しているのですが「父が建てた以前のお家を残したい」という思いから、新築ではなくリフォームを選びました。
Q
新築ではなくリフォームにされた理由
A
「思い入れのある、父が建てた家を残したい」という気持ちがあったためです。
リフォームのこだわり?
Q
こだわった箇所は?
A
自分が家を立てるのなら「和風」ではない家にしたいという思いから、リビング隣の和室以外はモダンテイストにしたところです。
Q
一番気に入っているところは?
A
一番初めに展示場で見て決めた、落ち着きのある床の色がお気に入りです。
住友林業のリフォームはいかがでしたか?
Q
選んだ理由
A
展示場で見た家の床、デザインや雰囲気が気に入りました。
また、素材の面でも他社と比較して住友林業が最も良いと感じました。
Q
当社の対応はいかがでしたか?
A
思い描いているものと同じようなものを探してきて提案してくれたり、親身になって考え動いてくれました。心から感謝しています。
今後リフォームされる方へのアドバイスをください
元の家を活かすことで、新しい家にとってプラスになります。
リフォームが始まってからも展示場に足を運び、詳細を確認することがイメージ通りのお家を完成させる上で役立ちました。