現在の戸建木造住宅のストック数約2,340万戸の内、耐震基準が改正された昭和56年(1981年)以前に建てられた約925万戸(約40%)が耐震性が不十分※とされています。
平成15年の住宅・土地統計調査(総務省)を基にした国土交通省推計
次のような場合は、地震時に建物に「ねじれ」が生じ、倒壊の恐れがあります。
耐震リフォームを検討しましょう。
経験豊富なリフォームエンジニアがお住まいの状況を詳細に調査します。

床下の調査 基礎の状態や
シロアリ被害の有無など
耐震診断ソフトに入力し、厳密に診断結果を出します。

耐震力を数値化。不足している場合は、どのような方法で補強するかをご提案し、同時に費用を算出します。
専門の技術者が契約内容に則して確実に施工。これまで培ってきた高い技術力とオリジナル耐震技術などを使い、安心の耐震リフォームを実現します。

和室とキッチンをオープンにして使いやすく、地震に耐えられる住まいに。(第23回 住まいのリフォームコンクール 居室部門 優秀賞受賞)
旧家ならではの大黒柱や梁を活かしつつ、生活しやすい住まいに。(第24回 住まいのリフォームコンクール 総合部門 優秀賞受賞)
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