Uターン・Iターンをお考えの方へ!

これからの新生活、リフォームした新しい住まいでスタートしませんか。

いまお住まいの場所で、将来の住まいのプランを計画できます!

Uターンする人が増えていることご存知ですか?

近年、リーマンショックや東日本大震災をはじめとするこれまでにない大きな社会的変化の影響によるものか、特に家族とのつながりをより一層深めたいと考える人が増えてきたと言われています。その人たちが選択する「生き方」の一つが「生まれ故郷で余 生を過ごしたい」「自然豊かな田舎で暮らしたい」といったいわゆるUターン・Iターンです。

下表は住居を移動した人の中で、Uターン者の割合を示したグラフですが、40代から50代の現役世代が総じて多く、生活環境を故郷に移した人が多いことを示しています。また、2006年から2011年の5年間に60代以上のUターン率が向上しており、リタイア後のライフステージに故郷を選択する層が増えていることもわかります。この動きを後押しする支援制度なども各自治体が積極的に展開しており、Uター ン・Iターン人口はますます増加していくことでしょう。

男女別、年齢別県Uターン者* 割合(対総数) *出生県から県外に移動した人のうち、再び出生県に戻った人

出生地ブロック不詳者、海外出生者、移動パターン不詳者を除く。

年齢別県Uターン者(男) 割合 年齢別県Uターン者(女) 割合

出典:国立社会保障・人口問題研究所

Uターン・Iターンを支える各種制度

Uターン者を各自治体が補助金などの制度で支援しています。これらの支援制度は、近年問題視されている空き家の増加予防のために実施されるものです。住まい探しを支援する空き家バンクや、住宅のリフォーム資金補助など、Iターン者を迎える施策も展開されています。

住友林業ホームテックも、Uターン・Iターンをお考えの方をサポート。新生活にあたって、リフォームで叶えるこれからの住まいづくりをお手伝いします。

サポート1

全国体制だから、手間いらずでスムーズなリフォーム計画

全国体制で拠点展開していますので、支店間の連携もスムーズに行え、現在お住まいの地で、将来の住まいのプランづくりが可能です。その後の施工は建築地の近隣支店が責任をもって担当し、アフターサポートも万全です。

リフォームの流れ
サポート2

全国体制だから、手間いらずでスムーズなリフォーム計画

年間約2万棟のリフォーム実績で培った技術力や提案力を基に、それぞれのご事情に合わせたベストなプランを提案します。

相続対策にもなる『二世帯住宅リフォーム

親子両世帯で、ほどよい距離感を保ちながら、助け合える暮らしを実現する二世帯住宅をご提案します。二世帯住宅は相続時の節税対策にもなるので、おすすめです。

よくわかる二世帯リフォームで、相続対策と節税

二世帯住宅の相続対策について詳しくお知りになりたい方に専用のカタログをご用意しています。 資料のご請求は下記の資料請求ボタンよりお願いします。

千葉県T様

「オーナーの声」

両世帯でそれぞれの個性を生かし、利便性に配慮したリフォームができて満足しています。玄関は分けましたが、内階段で行き来しやすいので、お互いに困ったことがある場合にも安心です。

思い出を生かした『旧家リフォーム』

実家の思い出を生かしながら、住まいやすさを向上させる旧家のリフォームは当社の得意とする分野です。実家を住み継いでいただけるリフォームをご提案します。

旧家リフォーム実例集「温故知新」

当社の旧家リフォームの事例をご紹介している実例集をご用意しています。資料のご請求は下記の資料請求ボタンよりお願いします。

栃木県F様

「オーナーの声」

歴史ある柱や梁を残せたので母は満足しています。一方でオープン式にしたキッチンとダイニングの段差がなくなり、動線の煩わしさがなくなりました。家全体が温かくなり、とても過ごしやすくなりました。

こんなときは?

Uターン・Iターンにあたって、こんな不安をお持ちではありませんか?

田舎や新しい場所でうまく生活していけるだろうか。もしかしたら、また現在の自宅に戻ってくるかもしれない

そんな不安を解消する方法があります。

一般社団法人移住・住みかえ支援機構(JTI)の「マイホーム借上げ制度」を利用すれば、現在の自宅を賃貸住宅としてJTIが借り上げるので、安定した賃料収入を得られます。入居者との契約も3年定期契約なので、また自宅に戻ってくることも可能です。

マイホーム借上げ制度とは?

非営利団体である「移住・住みかえ支援機構」が行う制度。住宅資産の活用を目的とし、国のサポートを得ながら、主に50歳以上のシニア層を対象にマイホームの借り上げと賃貸管理・運営を行っています。

※同制度の利用には、一定の条件を満たす必要がございます。制度の詳細については、下記のJTIのホームページでご確認ください。

一般社団法人移住・住みかえ支援機構(JTI)についての詳細はこちらをご覧ください。

現在のご自宅を残しながら、賃料収入を得られるので、その収入を生活資金やリフォームローン等の費用に活用できます。

移住先で心地よくリフォームした新しい住まいとともに、快適な第二の人生を満喫されてはいかがでしょうか?

移住・住みかえ支援機構についてのお問い合わせも当社で承ります。リフォームについてのお問い合わせはこちらまで。

お問い合わせ

「よくわかる二世帯リフォームで、相続対策と節税」、旧家実例集「温故知新」のカタログは右の資料請求よりご請求ください。

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